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大山恵先生(SILAC日本語教師) 大山先生:「自分でニュースレターのインタビューするの初めてでしょ?」
加:「困っちゃったなあ、そうなんですよ。今ユアンさんが忙しいので。えーとまず、どこに住んでいますか?」
加:「日本語教師になったきっかけは何?」
加:「YAMASAではいつから教えてるの?」
加:「へえー!長いですねえ!一番長いくらいじゃない?」
加:「そうなんだ。全然知りませんでした。今まで何人くらいの人に教えたか覚えてる?」
加:「何か外国語は話せますか?」
加:「外国語を勉強した経験は、日本語教師の仕事に役に立っていますか?」
加:「韓国の他には、どこか外国へ行ったことがありますか?」
加:「ウズベキスタン!そうそう、だから今すぐ大山先生にインタビューしようと思って。」
加:「いいねえ。ウズベキスタンに持ってるイメージは何かある?」
加:「2年後の予定は何かありますか?」
加:「じゃあ、またYAMASAに戻って来るとか?」
加:「ところで、変わった趣味があるって聞いたけど。」 加:「ウズベキスタンにも蟻が居るといいね。」
追記:大山先生は現在東京で研修を受けています。最近、その東京での生活ぶりをレポートしてくれました。 「毎朝6時に起きて、ラジオ体操、ジョギングをし、9時から17時まで語学と講義。その後19時半から21時半まで部屋で自習、という毎日です。明日から本格的に語学が始まります。そうするとみんな急にやつれるそうです。語学は1日5時間授業で、ヤマサといっしょ!3ヶ月もこの生活だと、やっぱり煮詰まって来るのかな・・・。ちなみに任地へは4月6日に行く事になりました。昨日やった体力測定では、体力年齢が21歳!!で嬉しくなってしまいました。同室の子が空手の黒帯なので、今習ってます。最近ツキにキレが出て来たかな?そんなところです。皆さん、お仕事、勉強頑張って下さい。それではまた。」
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