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第19号 - 平成12年12月29日(金) お正月特別号 内容:
1. 編集者日記 1. 編集者日記 本年度も非常に多くの方々がYAMASAで勉強して下さいました。皆さん本当にどうもありがとうございます。今年YAMASAではおよそ350人の学生さんを迎え、皆さんの勉強期間を合計すると延べ120年分にもなります。私共は皆様からのご意見ご希望に真摯に耳を傾けながら、今後もより良い学校作りを目差して努力を続けて参ります。卒業生の皆さん、どうぞいつでもまたYAMASAに戻って来て下さい。皆さんとの再会をスタッフ一同心から楽しみにしています。本当にありがとうございました。 日本で過ごすクリスマスは、ヨーロッパで過ごすのと大差有りません。要するにどちらにも商業主義的な感じが共通しています。「言われなくても分かってるよ」って声が聞こえて来そうだけど、僕は言い尽くされた事を敢えて言うのが好きなんだ。なぜならそれは簡単だし、ちゃんと考えなくてもすぐ頭に思い浮かぶでしょ。とにかく日本のクリスマスも家族や恋人同士で過ごすのに良い機会だし、もし独り者でそれが寂しいなら、同じ様な友達と飲んで酔っ払ってお互いをふびんに思うのに良い機会になりますよ。 とりあえずようやく二日酔いは乗り越えました。今回のニュースレターには、究極のお正月ガイドを入れました。今は年末商戦たけなわ。掃除機のセールスマンにとっても書き入れ時でしょう。お正月ガイドは日本的出来事の中で取り上げてあります。大掃除、年越しそば、お節料理・・・、ドキドキするような(!?)お正月の話題満載! 今週のインタビュー:いよいよボス(服部公益財団常務理事、服部良男氏)の登場です。いつ、どこで、なぜ、何をして来たか。今まで誰も口に出来なかった質問をぶつけて、ボスの正体に迫ります。もちろん私自身このような危険を冒すには勇気が要りました。勤務期間がまだ3ヶ月残っているのに、自らその寿命を縮めたくはありませんからね。そしてYAMASAの学生さんから出て来た質問も加えておきました。 インタビュー告知:次回のお相手は伴先生を予定しています。そして皆さんから質問を募集します。伴先生に聞きたい質問がありましたら、newsletter@yamasa.orgまでどしどしお寄せ下さい! 定期連絡:
それでは皆さん良いお年を。(まだ僕の仕事を引き継いでくれる人からの応募が無いよー。) アドミッション・コーディネーター 〒444-0832
年末年始の緊急連絡先: +81 (0)70 5155 0269 連休が明けて学校が再開するまで、どうしても待てない本当の緊急事態の時だけにして下さいね。
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