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ホームステイの経験

ホームステイについて書きたいと思います。

上司の大山さんのおかげで、いいホームステイをすることができました。  田中さんの家族に会った日の第一印象は、「とても元気で幸せな家族だ」と言うことでした。そして、この第一印象のとおり、一ヶ月の間本当に面白くて、気持ちいい経験をすることができました。 毎朝、娘さんとご主人が出た後で朝ご飯の度にお母さんのさちこさんは、私と気楽に話してくれました。いつも最後は笑っていました。

田中さんの家族は4人で、お父さん、お母さん、娘さん2人です。 みなみちゃんは中学一年生で、いほちゃんは小学5年生です。そのうえに犬いっぴきかっています。 犬はオーストラリアのボーダーコリーけんのジャックという犬です。

娘さんは2人とも頭が良くていい学生です。 やっぱり学校で英語を勉強しています。 時々宿題を手伝ってあげました。 お母さんのさちこさんも 英語に興味があるけど、私が日本語が上手になりたかったのを知っていたからいつも日本語で話してくれました。

娘さん2人は熟に行っていました。 ある時みなみちゃんはお父さんといっしょに10時半に帰って、さらに学校の宿題を始めました。 日本に教育制度は子供達にたいして、かわいそうな気がします。

田中さんのおかげでいろいろな所に行って、いろいろなすばらしいことを見ることができました。例えば、ゴルデンウェークに東京から岡崎駅に向かえに来て、すくに岡崎公園のふじを見に連れていってくれました。ふじのにおいの良さにびっくりしました。 そして、最近 いっしょに岡崎花火に行きました。 やっぱり、田中さんのおかげで 特別なさじきに座らせてもらって、快適に花火を見ることができました。  はじめて そんな美しい花火を見てものすごく感動しました。

田中さんの家族には一ヶ月いろいろ本当にお世話になりました。 日本語だけでなく、日本の文化、習慣、岡崎のいい所など、たくさんのことを教えてくださって、心から感謝しています。 ホームステイでなくては学べないことも多かったと思います。 それだけでなく、ホームステイをすることに日本語の話す能力に関して、なんと言っても  ホームステイをすることは 一番いい方法だとおもいます。

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